チャーチル

無職日記

なぜか激やせしていた

朝 食パン 目玉焼き コーヒー昼 弁当夜 弁当食費 ??元生徒に弁当を貰いました。私が塾で勤めているころより痩せているので餓死すると思ったそうです。そんなバカなと思って体重を測ってみると5キロ落ちていたのでびっくりしました。女性なら体重が落...
無職日記

一人で生きていくことが確定している

朝 食パン 目玉焼き コーヒー昼 水道水夜 水まんじゅう 紅茶 食費 248円片栗粉を水に溶かして砂糖を入れ弱火でコトコト煮込みました。ドロドロになった片栗粉をコップに入れてあんこを入れて冷やすと水まんじゅうの出来上がりです。お店で買うもの...
静けさの哲学

静けさの哲学⑫|静けさの終わりに

静けさの中を歩いてきた12の記事も、これで終わりです。でも、静けさは決して“終わる”ものではありません。 それは、日々の中にひっそりと息づく“生き方”そのもの。静けさとは、特別な環境や場所のことではなく、 どんな場所でも、自分の中に静かな空...
静けさの哲学

静けさの哲学⑪|静けさの裏側にある“強さ”

静かな人は、弱いわけではありません。むしろ、本当の強さを持っている人ほど、静かです。騒がず、主張せず、淡々と日々を積み重ねる人たち。 その沈黙の中には、目に見えない「強さ」が息づいています。1. 静けさは“自分をコントロールする力”静けさを...
静けさの哲学

静けさの哲学⑩|何もしない時間の贅沢

「何かしなきゃ」と思い続けていませんか?現代の私たちは、止まることを怖がるように生きています。 スマホを見て、情報を追いかけ、予定を詰め込み、 “何もしない時間”を「ムダ」と感じてしまう。けれど、静けさの哲学において、“何もしない時間こそ最...
静けさの哲学

静けさの哲学⑨|静かな夜のための習慣

夜が静かに感じられないのは、世界が騒がしいからではなく、 心の中にまだ昼の音が残っているからです。スマホの通知、考えごと、人の言葉―― 一日の残響が頭の中で鳴り続けると、夜の静けさは遠ざかります。 今回は、心を静めて眠りへと導く夜の習慣につ...
静けさの哲学

静けさの哲学⑧|丁寧な暮らしに疲れたとき

「丁寧な暮らしをしたい」と思って始めたはずが、 いつの間にかプレッシャーになっていませんか?SNSでは美しい部屋、整った食卓、完璧な朝時間が溢れています。けれど、それに疲れてしまったあなたは、間違っていません。 今回は、“丁寧な暮らし”を手...
無職日記

たこなしたこやき

朝 食パン 目玉焼き コーヒー昼 水道水夜 たこなしたこやき 味噌汁 キャベツの千切り食費 162円暑いから嫌だったんですがたこやきを作りました。たこやきのメイン具材はもちです。たこは高すぎる。たこやきは鶏肉がたこの代わりにならないんですよ...
静けさの哲学

静けさの哲学⑦|人間関係を“薄くあたたかく”保つ

人間関係が濃すぎると疲れてしまう。けれど、完全に距離を置くと孤独が強くなる。その間にある、やわらかくて穏やかな関係。 それが「薄くあたたかい関係」です。静けさを大切にする人ほど、この距離感を上手に保っています。1. 深くつながらなくても、心...
無職日記

砂糖ドバドバでなんとかなるのではないか

朝 食パン 目玉焼き コーヒー昼 水道水夜 食パン(砂糖、牛乳、バター)牛乳 キャベツの千切り食費 182円あいかわらずお菓子が高くて買えません。そこで私は考えました。お菓子は何故美味しいのか?これはもういうまでもなく甘さです。理屈はわかり...
静けさの哲学

静けさの哲学⑥|雑音の中で心を守る技術

世の中はいつも、何かが鳴っています。車のエンジン音、誰かの話し声、スマホの通知音、SNSのざわめき。完全な静寂など存在しません。それでも、私たちは「静けさ」を求めます。今回は、そんな“音に満ちた世界で静けさを保つ方法”について考えます。1....
発言小町

夫が出ていきました(発言小町)

当方(妻)33歳育休中夫36歳会社員子0歳7ヶ月口論の末、夫が別居を希望し出て行きました。きっかけは私から夫に対して日々の家事・育児の不満を言ったことです。不満の内容は私は娘が生まれた時からほぼワンオペ状態だったにも関わらずお願いしない限り...