年収500万が最低ライン

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どうも生涯年収の平均が100万円に満たない者です。婚活で女性が男性に求める条件として、年収が挙げられます。最低でも500万円は稼いでいないと厳しい

低収入の男は婚活に成功する可能性が低く、私は年収が低い。これではいけないと思い、最近、webライターを始めました。

平均すると月5万円ほどの収入であり、極貧人の私からするとかなりの金額なのですが、年収に換算すると60万円でありwebライターの収入と塾の収入を合わせても500万円に届きません。

塾の収入を赤裸々にいうと経費を引いた税金を払う前の金額が300万円程度です。私の年収は360万ということになります。

以前の私ならまったく問題なかったのですが、婚活での360万は書類選考落ちです。140万円をどこからか捻出しなければなりません。

もっというと、一般的には500万円でも正直厳しいですよね。20代ならいいですが、40代の男性に求められる年収はもっと上です。

しかしながら500万円で満足しない女性をパートナーに選ぶのは私的に抵抗があるので、とりあえず500万円で婚活したい。

年収ではなく毎月の貯金額ならいいんですけどね。私はほとんどお金を使いませんから、収入ー生活費ならそこそこ勝負できると思うんですよ。

まぁこんなことをいっても意味はないですけどね。むしろ度を過ぎた節約エピソードは女性に受けが悪いです。今まで何度も振られました。もてない男は辛いです。

お昼を吉野家で食べようかといったら、笑われたことがあります。彼女は私が冗談で言ったと解釈していました。

1,000円を超えるパスタを食べるのは私にとって苦行に近いですが、女性がデートで吉野家の牛丼を食べるのは同じように苦行なのかもしれません。

姪や塾の生徒と外食するときは、サイゼリヤやマックで喜んでくれるのですが、同じ感覚でデートして何度も振られました。

振られ過ぎた結果、私は女性と付き合う資格がないので、ダッチワイフを購入して余生を過ごすべきなのかと悩みました。

最近のダッチワイフは高性能らしいです。以前話題になったChatbotを搭載し、人工音声を合わせれば寂しくない老後を過ごせるかもしれません。

といった話を姪にしたら、きもすぎて聞いていられないと言われました。現実で頑張りなさい!!と叱咤激励もされました。

資本主義の時代に生まれたので、お金を稼がないと結婚できないのです。しかし、肉体の頑健さがものをいう縄文時代に生まれるよりはましかなとも思っています。

というわけで当面の目標は年収500万です。

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月3万円でくらしている塾講師