振られたことを思い出す

どうも私です。

振られた時のことを思い出していました。

朝起きてボーっとしていたら、振られた時のことが頭によぎってきました。今までに何回か言われたことは私のこと別にすきじゃないんでしょという言葉です。

私のことなんてどうでもいいんでしょと言われたこともあります。

もちろんそのつどそんなことはないというのですが全く聞いてくれません。結局振られます。

いろいろ思考しますが、私には人間的欠陥がありそういう風に生まれついたのだからしょうがないで終わります。

一度食事を奢らないから大切にしていないって思っているのかと聞いたら、そういうことじゃない!ふざけんなばか!と切れられたことがあります。

今思えば私がどう思うよりも相手が大切にされてると思ってくれるためにはどうしたらよかったのか考えるべきだったんでしょうね。

言葉も態度も感情も伝わらなければ意味がないんでしょう。まぁもう一生独り者なので悩む機会もなくなりそうです。

食事

朝 食パン 目玉焼き コーヒー
昼 水道水
夜 インスタントラーメン(もやし)チャーハン

食費 240円



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無職日記

コメント

  1. 結果ふられたのですからそうではないとおっしゃられるかもしれませんが、女性側の反応からしてもてる方だということがわかりますね。
    一生独り者ではないと思います。

    チャーチルさんのファンです。これからも楽しみにしています。

    • まむしさん

      コメントありがとうございます!
      暖かい感想で大変ありがたいです!
      すでに一生独り者を覚悟していますが、過去の女性との付き合いで何がいけなかったか思い返して今後に生かせるようにしようとしているのは、心の奥では諦めていない証拠かもしれません。
      まむしさんにファンといってもらえて大変ありがたいです。今後も是非ブログを読んでもらえたら幸いです。