どうも私です。山奥で暮らして生活費は出稼ぎで賄っている方のブログを見ました。
私は毎月働きたくない、何もしたくない、ずっと寝ていたいと不平不満を垂らす生活ですので、出稼ぎでまとめて働いて残り10か月は働かないという生活に魅力を感じました。
将来的には安い中古の家を100万円程度で買いたいのですが、そういう物件って不便な場所にあるんですよね。つまり、出稼ぎする必要がある。
出稼ぎをする場合、宿が問題になりますが、それも車中泊やドヤなど様々な選択肢があります。車中泊は暑かったり寒かったりする問題があるので、働く月を11月、12月や、3月4月に決めるといいかもしれません。
姉の家の庭で2か月テントを張るのもいいかと思いましたが、許してくれそうにないですね。許してくれるならシャワーと自炊キッチン付きでいうことないんですけどね。
昨今は物価高で収入が少ない貧乏人は生活自衛のために工夫をする必要がありますが、地方の家賃はほとんど上がっていないんですよ。土地の値段が上昇しているのは都会だけです。
となると働かない10か月の期間は地方に住み、2か月都会で働くというのは合理的かもしれません。問題は出稼ぎの生活コストをいかに下げるかですね。
職場に関してはまぁ身体さえ動けばやれることはあります。今でもタイミーでなんとか働けてますし、ウーバーイーツなどもありますから、都会なら職にあぶれることはない。
そういうことを考えるとなんだか楽しくなってきました。やはり妄想は最大の娯楽です。旅行も予定しているときは一番脳汁が出ているとの研究もありますし、誕生日プレゼントも前日くらいまでが一番ワクワクしますよね。
話を戻すと出稼ぎ中のごはんはなんとでもなります。調理ができなくても食パンを買ってきて、生卵と青汁を飲めば、タンパク質、炭水化物、ビタミンなどは過不足なく補充できますし、シャワーは公共施設をうまく使えば1回数百円程度と安くできる。
洗濯はコインランドリーですね。
車中泊の場合軽バンが理想でしょうか。1年のうち2か月だけ利用する場合レンタルと所有でどちらが安く済むのかとかも計算していくと楽しいですね!
将来の生活に備えた妄想でシミュレーションをします。
食事
朝 食パン 目玉焼き コーヒー バナナ
昼 水道水
夜 家庭教師先で食事(パエリア)
エビと貝がたっぷり入ったパエリアを食べさせてもらいました。貝とエビって貧乏人はなかなか食べられないのでありがたいです。
将来的に貝にしか入っていない栄養素があってそれが健康向上にものすごく寄与していたと健康番組で報道されたとしましょう。そんなことになっても私は貝を食べていたんだと悔しがることはなくなりました。
たまに貝を違法にとる人が話題になっていて、確かにいけないんですけど、気持ちは分かります。貝が無料でとれたら脳汁がはんぱないですからね。
まぁそれは普通に違法なので、無料で参加できるタケノコ掘りで我慢するとします。



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