この日の放送では婚活を特集。綾瀬は婚活アドバイザー・植草美幸氏とのカウンセリングの中で、子どもに英才教育を受けさせたいということから相手に求める年収を5000万円以上と希望すると、「ファンタジーな夢追い人」と一蹴された。 また、植草氏から5000万円以上で行くならお金持ちの高齢者かもう少し年齢を下げるかを迫られると、「(年収)下げられます、さすがに高齢者は嫌すぎて」と即答。結果、希望の年収は800万円まで下げていた。 その後、綾瀬の婚活の様子も公開。放送後には「5000万→800万は笑った」「本当にこういう人いるんだ」「この美貌だったら婚活無双できちゃうんじゃない?」など様々な反響を呼んでいる。
婚活相手に年収5000万を希望する28歳女性が話題になっていました。年収5000万円というと上位0.1%ぐらいなんですかね、1%だと100人に一人ということになりますのでそれよりは低いでしょうね。
しかも年齢層が高いほうが高年収なので、同世代となると更にいないというか、そもそも20代~30代で年収5000万だと婚活しないから実質的にない物件のような気もします。
ですのでそこは絶対譲らない!!という覚悟があったら高齢者にいくべきなんでしょうけど、番組で結局希望念種が年収800万円まで落ちていたみたいですね。非常に面白い。
5000万が800万、率でいうと5000円が800円になるとして、amazonブラックセールでもなかなかみない割引率ですね。
パソコンとかでも理想のスペックを探しているけど、その条件だと滅茶苦茶高くて最終的に予算8万円でみたいなことはありますので、よくわかります。
それで思ったことが、やはり少子化改善のためにはね、女性は稼いじゃだめなんですよ。令和の時代に言ったらだめなんでしょうけどこれは本当にそうです。
女性は格上の人間にしか性的に魅力を感じませんから、自分が年収1000万だから、相手は300万でいっか!みたいに絶対ならないわけですよ。
むしろ格上ですから2000万とか目指しちゃうわけです。当然そんな人はほとんどいない。となるとどうなるかというと、都心でマンション買って猫飼っちゃうわけですよね。400万の格下と結婚するなら独身謳歌するみたいな。
格差婚みたいなことも話題になりますけど、男性側が年下のイケメンなんですよね。年収ではないにしろ容姿的に格上だから成り立つわけで、イケメンなんてそうそういない。
昭和の時代みたいな9割くらいの男性が普通に結婚できたみたいなことは、時代的な背景もあるんじゃないでしょうか。
哺乳類は基本一夫多妻なので弱い遺伝子は子孫を残せないというのはある意味で当然でありますが、とはいえ一夫多妻の社会でもないので、少子化はこれはもう必然なんでしょう。
というわけで元婚活市場のジャンク品の私の感想でした。
食事
朝 食パン 目玉焼き コーヒー
昼 水道水
夜 賄い カレーライス サラダ
家庭教師先でカレーライスを食べました。カレーライスの肉は牛だったのですが、私のチキンカレーも負けてはいないなと思いました。となると鶏は身体にいいし安いしでチキンカレーはいいものだと再確認しました。
とはいえ自分では牛は食べられないので、ビーフカレーはとてもうれしかったです。サラダはツナとレタスとトマトです。ココイチで食べれば2000円はするのではないでしょうか。現在の職場は時給がいいですし、賄いを考えると本当にありがたい職場です。
最近はAI家庭教師として業務を更にレベルアップさせようと試行錯誤していて、現在の職場もおそらく今年限りでしょうから、来年以降も生徒を見つけていこうと思っています。


コメント
こういう贅沢するのにナンデモ男任せな女は爆死確定案件ですわ…、金出さない癖に口は全力出す口だけ女w
子供にアレコレ習い事させて一攫千金デキるアタリ子ガチャ引きたいなら、結婚前に自分で資金用意するべきなんですよね
自分の親に頼ってもいいから「私(ら)が金出すから教育権を頂戴」って言えば文句言う男はそうはいないハズですもん
ハンパなオバンが顔だけイケメン飼っても浮気別離される例は枚挙に厭わず…
最新トレンドは猟奇と首里の令和誠意大将軍爆誕で豊激オコww
奥さんのお金で教育費を充実させるとなったら反対する夫は少ないでしょうね。
確かに年下のイケメンと結婚しても最終的に離れていくパターンは多いような気がします。
こんな好条件の職場はなかなか無いと思いますよ。なんといっても人間関係が最高ですね、愛されてますねー。婚活ですが植草さんは男性に対していつも厳しめだから彼女がなんと言うかはわかりませんが、年齢行ってて高収入でなくても、穏やかな草食系の男性の需要は結構ありますから、大丈夫、まだまだいけます!
好条件の職場で働けて大変ありがたいです。
植草さん確かにいつも男性に厳しいですね。
女性にも男は顔はついていればいいとか面白いことをいうのもやりてという感じです。