夏休みの期間中、プールやテーマパークなど子どもたちを連れたお出かけは楽しいイベントですが、同時に移動手段や準備などの調整も伴うもの。
車を持っているご家庭が「一緒に行こう」と車を出してくれる場面もよく見られますが、運転の労力やガソリン代・高速代などの実質的な負担、さらには車内でのマナーをめぐり、ママ友同士で感覚のズレが生じてしまうことも少なくありません
今回のエピソードは、30代女性のAさん(仮名)が、ママ友親子と夏休みにプールへ出かけた際に経験した出来事です。
車を持っていないママ友からお願いされ、Aさんが車を出すことに。楽しいお出かけになるはずでしたが、ママ友の言動に価値観の違いを感じたといいます。
夏休みのある日、Aさんはママ友とお互いの子どもたちを連れて、プールへ遊びに行くことになりました。
ママ友は車を持っていなかったため、お願いされてAさんが車を出すことになったそうです。Aさん自身、車を出すことについては特に気にしていませんでした。
しかし、目的地までは片道約1時間半。往復すると約3時間の運転になります。
それでも、ママ友からガソリン代や駐車場代を負担するという話は最後までなかったといいます。
さらに、帰宅後も特にお礼を言われることはなく、ママ友からかけられたのは、
「またお願いね」
という言葉だけでした。
車を出すこと自体は構わなかったAさんでしたが、長時間の運転や費用の負担に対する気遣いが感じられなかったことに、違和感を覚えたそうです。
さらにAさんが気になったのは、車内での出来事でした。
ママ友の子どもが、靴を履いたまま車の中で足を立てていたそうです。
その様子を見たママ友は、
「こらこら! Aママに怒られるよ! 怒ったら怖いよ」
と、笑いながら子どもに注意するだけだったといいます。
今回のお出かけを通して、費用への考え方だけでなく、相手の車での振る舞いや子どもへの注意の仕方にも、自分とは価値観の違いがあると感じたAさん。
「あまりにも価値観が違うので、もう関わるのをやめようと思っています」
「と話します。」
ママ友と夏休みに遊びに行った際車を出したはいいが、費用負担はないしお礼もないし、子供の躾は酷いしもう絶縁するわ……という記事を見ました。
車を出したときの相手のただ乗りにモヤモヤするのはあるあるですよね。更にお礼すらないのは人としてどうかと思います。猫でもチュールをあげたらニャーくらいいいますよ。まぁ姉の家の猫はあげる前にニャー(よこせ)といいますが、やった後は知らんぷりですけども。
話を戻すと、記事のママ友はタクシーの客のように振るまっていて、しかも金すら払ってないわけですから本当に酷い。
逆にいうと滅茶苦茶ケチな人間が、お礼だけは人の10倍丁寧にする戦略をとるのも一つの手かもしれません。最期に本当にありがとう!っていわれた場合、いろいろあったけどまいっか!と大らかな人ならば許してくれる可能性があるからです。
まぁ普通にやめたほうがいいですね。
結局のところ根底にあるのはなめてるということですよ。なめ腐っている。費用負担もお礼もしないということは、相手を下に見ているからです。
それでいて自分の子供は怒れない。怒ると嫌われるのが怖いから〇〇さんが怒ってるよと自分が嫌われないように注意する。
〇〇さんに怒られるよと注意するタイプの親は、結局のところ自分の子供すら自分の責任で叱れない未熟な人間ということですから、付き合っていて気持ちがいい人間ではない可能性が高いですね。
こういう人の図々しさって治ることはないですから、図々しい人間とは付き合わないと徹底するしかないですね。
結論としては、人に甘えて可愛いのは動物だけだということで失礼します。
ウォーキングと水
朝 食パン 目玉焼き コーヒー
昼 水道水
夜 焼うどん(キャベツ、玉ねぎ、鶏肉)味噌汁
食費 165円
水道水は便宜上昼にしていますが、2リットルを小分けにして飲んでいます。一度に大量に摂取すると、すぐに流れていくらしいので無駄らしいです。小分けにして飲むことで身体中に浸透していくらしいですね。結果として血管が綺麗になったり内臓が元気になったりするらしいです。
まぁ水を飲むだけで健康になれるなら飲んでやろう!という精神でやっています。ウォーキングと合わせてもっともコスパがいい健康維持といえるでしょう。
焼うどんは紅ショウガを入れるか悩みましたが、やめました。この簡素な食生活でも1000カロリーは超えているので、大きな問題はないでしょう。
痩せてきたらコロッケとかメンチカツを投入すればいいのです。
味噌汁は豆腐とわかめが最高に美味しいですね。


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